一人暮らしをして気づいたこと

こんにちは。わたあめです。

大学生になってから一人暮らしを始めて早2か月ちょっとが経過して、一人暮らしについて段々と分かるようになってきました。

その中で、「これ結構つらいよなあ」とか、「思ってたより簡単だった!」とか思ったことについて書いていこうと思います。

思ってたよりもつらかったこと

生活費の管理

  僕は、親からの仕送りと、アルバイトの給料を生活費に充てています。

一人暮らしをすると、家賃や水道光熱費など、実家暮らしではかかわることのない費用が出てきます。さらに僕は、ネットフリックス等のサブスクリプションに加入しているので、高校時代より毎月の出費の管理がとても複雑になりました。

家事と時間管理

  大学生になると、授業の時間がまばらで、かつ一人暮らしをしていると、自由な時間が増えます。

「自由な時間があるって何でもできるじゃん」と思いますが、その反面ある程度生活のルーティーンを確立しないと、常人の生活習慣を保てなくなります。

また、自由な時間の中で、ある程度家事をしなければいけないです。

洗濯や掃除、炊事などを、自由な時間の中にどう組み込んでいくかを考えていくことが必要になります。

思ってたより簡単だったこと

掃除

数あることの中でも、僕の中では掃除はトップクラスに入るほど簡単でした。

というのも、がっつり大掃除!という感じではなく、こまめに掃除をするのが簡単でした。

汚くなったら掃除するという考え方より、週に何日掃除するだとか、曜日別で掃除する場所を変えたりとか、こまめに掃除を繰り返すことで、大掃除をしなくてよくなりました。

実家暮らししていたころは、僕は結構部屋を散らかしがちだったのですが、意識を変えてから見違えるほどに部屋がきれいになりました。

声の大きさ、隣人関係

アパートの建築構造や材質にもよるところはあると思いますが、僕の家は一般的に声の反響が大きいといわれている木造なのですが、間取り的に角部屋なこともあって、大きい声を出してもそんなに問題がなかったです。

また、僕は深夜に通話しながらゲームをするのですが、実家暮らしのころは親に「静かにして」といわれることが多々ありましたが、一人暮らしは親がいないので、気にすることなく声を出してゲームすることができるようになりました。

まとめ

2か月一人暮らしをして一番大変だったのは、自由な時間をどう過ごすか計画を立てることでした。これが今後どうなっていくのかはわからないですが、また時間が経過したのちに思ったことを書いていこうと思います。

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